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2012年5月24日木曜日

GATURS, THE featuring WILLE TEE 「Wasted」




THE GATURS featuring WILLIE TEE
「Wasted」
(FUNKY DELICIOUS/TUFF CITY/US/94)





ニューオリンズファンクの立役者WILLIE TEE率いるGATURSの7INCHオンリーのレア音源や未発表音源を集め、94年にリリースされたアルバム。

ファンクナンバーも勿論カッコ良いですが、EVIDENCE & ALCHEMIST"So Fresh (Step Brothers)"や PUFF DADDY"Do You Know"ネタのメロウナンバー"Concentrate"が最高です。





MSA

2011年5月27日金曜日

WILD MAGNOLIAS, THE 「S/T」




THE WILD MAGNOLIAS
「S/T」
(POLYDOR/US/74)





BO DOLLISとMONK BOUDREAUXを中心に結成されたニューオリンズのネイティブアメリカンバンドのデビューアルバム。

キーボードとアレンジでWILLIE TEEが参加。

「Ultimate Breaks & Beats」にも選ばれている"Soul, Soul, Soul"やネタにもなっている"Corey Died On The Battlefield"などカッコ良いファンクを収録しています。





MSA

2011年5月25日水曜日

WILLIE TEE 「Anticipation」




WILLIE TEE
「Anticipation」
(UA/US/76)





76年に「UA」からリリースした2NDアルバム。

こっちは良いです。

"The Moment Of Truth"はHEATMAKERZがプロデュースしたLIL' WAYNE"The Mobb"ネタ。

他にもイントロに軽いドラムブレイクが入る"Anticipation"やWILLE TEEのオルガンが冴える"Liberty Bell"など良い曲を収録しています。





MSA

WILLIE TEE 「I'm Only A Man」




WILLIE TEE
「I'm Only A Man」
(CAPITOL/US/?)





WILD MAGNOLIASなどのプロデューサーとして知られ、GATORSを率いたニューオリンズの重鎮であるピアニストWILLIE TEEがCANNONBALL ADDERLEYの口利きで「CAPITOL」からリリースしたデビューアルバム。

CANNONBALL ADDERLEY+「CAPITOL」ということでDAVID AXELRODがプロデュース。

海外でも高値の人気盤ですが、サウンド、ヴォーカル共にポップ臭く、個人的に面白味の無い作品です。





MSA